お子さんが学校に行けなくなった。そのことに、誰よりも動揺し、これからのことを考えているのは保護者の方かもしれません。「このままで大丈夫なのか」「将来はどうなるのか」——そんな不安を抱えたまま、情報を探しておられるのではないでしょうか。
このページでは、留学という選択肢が、不登校のその先にどうつながり得るかを、実際の卒業生の話も交えてお伝えします。

学校に行けなかった時期は、終わりではありません

日本の学校に通い続けることだけが、進路のすべてではありません。年齢や学年、これまでの出席日数にかかわらず、留学という形で新しい環境に一歩を踏み出したお子さんは、これまでにも数多くいらっしゃいます。

大切なのは「今の状態」を評価することではなく、「これからどんな環境で、どんなペースで学び直したいか」を一緒に考えることだと私たちは考えています。

よくあるご不安

学校に行けていない状態でも、受け入れてもらえますか?

学校への出席状況だけで、プログラムへの参加が難しくなるとは限りません。お子さんの状況によってご案内できるプログラムが異なりますので、まずは無料相談で詳しい状況をお聞かせください。

英語ができなくても大丈夫ですか?

英語力に不安がある状態からスタートされる方も少なくありません。語学力に応じていくつかプログラムをご用意していますので、現在の英語力を踏まえて無料相談で個別にご案内します。

親も一緒に行けますか?

親子でご参加いただけるプログラムもあります。お子さんおひとりでの留学と、親子でのご参加、どちらが合うかはご家庭の状況によって異なりますので、無料相談でご希望を伺いながらご提案します。

費用はどれくらいかかりますか?

留学先の国やプログラムの期間によって、費用は大きく異なります。目安となる費用については、ご希望の条件をお伺いした上で無料相談で個別にご案内します。

まずは話してみることから

今すぐ留学を決める必要はありません。まずは今の状況やお子さんの様子を、私たちに聞かせていただくことから始めませんか。

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